宇田川敦史 さん、
アルゴリズム・AIを疑う 誰がブラックボックスをつくるのか を
読んでみました。
★ 感想 ★
アルゴリズムやAIは、一見すると、
機械的で正確なように見えるが、
結局は人間が作ったものだという点が
印象に残った。
そこには、人間の誤りや偏見が
入り込む可能性があり、
完全に正しく
中立なものではない。
だからこそ、
AIを「正しい答えを出す機械」と思い込まず、
その仕組みや限界を理解した上で
使っていくことが大切だと思った。
インスタ ときめきな日々
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ラベル:読書記録


